AGENCYCoding for corporate and recruitment websites
コーポレートサイトや採⽤サイト制作の
コーディング代⾏
複数ページのコーディングについてご紹介します。下層ページ数の多いコーポレートサイトや採⽤サイトなどの⼤規模なホームページも、独⾃の品質管理体制によって均質な納品データをご納品いたします。
コーディングアーミーによるコーポレートサイトや採⽤サイトの
コーディング代⾏のメリット
CODING ARMYでの複数ページ・⼤規模Webサイトのコーディング代⾏のメリットをご紹介します。
スマホからの訪問者が多いWebサイトのコーディング対応も経験豊富
コーディングアーミーでは、LPコーディングやトップページコーディング、下層ページコーディングなどのすべてのプランにおいて、通常料⾦内でソリッドレスポンシブに対応しています。全ページが標準でモバイルフレンドリーなつくりとなるため、安⼼してお任せいただけます。
レスポンシブコーディングのサービス詳細はこちら採⽤サイトに多い複雑な動きのアニメーションもコーディング代⾏可能
近年は印象的なアニメーションの付いたWebサイトも多くなっています。CODING ARMYはcssやJavaScriptを⽤いて動きをつけたサイトも得意としています。制作のディレクションも可能ですので、複雑なご依頼でもスムーズに進⾏し、完成したデータのクオリティチェックまで徹底した体制が整えられていますので、安⼼してご依頼いただけます。
アニメーションコーディングのサービス詳細はこちら⾃社ホームページの更新担当者の負担を軽減できる
中⼩企業の多くでは、⾃社のコーポレートサイトの制作や更新の担当者が他の部⾨の仕事を兼任されています。コーディング作業をアウトソーシングすることで、より更新頻度をアップさせたり、コンテンツ企画に割く時間を増やすことができます。
Webサイトコーディングの内製化に必要な採⽤コスト・設備投資が0円
社内でコーディングまでを実施する場合、コーダー採⽤のために⽀払うコストは1⼈あたり100万前後とも⾔われます。しかし必要な時だけ依頼ができる「コーディング外注会社」に制作を任せることで、採⽤にかかるコストは0円になります。また、パソコンやAdobeなどのソフト料⾦、設備費⽤、その他固定費⽤もかからないため、コストダウンを検討されている企業の担当者様はお気軽にご相談ください。
コーポレートサイトや採⽤サイト制作のコーディングとは
コーポレートサイトや採⽤サイト制作のコーディングに関する情報をご紹介します。
⾃社のWebサイトやリクルートサイト制作時のコーディングとは

ホームページ制作において、コーディングは最終⼯程となります。デザインを忠実に再現することはもちろん、サイトの⽬的・更新性・ターゲットデバイスでの閲覧のしやすさなどを考慮したうえで、記述をすることが求められます。
⾃社のコーポレートサイトや製品サイトなどのコーディングは、社内のWebサイト担当部⾨で内製化する⽅法か、外注依頼をする選択肢があります。作業量、リソース、担当者のスキル、公開⽇などを整理し、どちらが適しているか検討する必要があります。
下層ページが多い⼤規模なホームページのhtml/CSSコーディング

コーポレートサイト・リクルートサイト・サービスサイトなど、複数ページで構成されるWebサイトにおいては、あらかじめコーディングルールにのっとり均質なデータを作成することが⽋かせません。
複数⼈での開発や公開後の保守がスムーズになるだけでなく、ミスの予防や作業の効率化にもつながります。
コーポレートサイトや採⽤サイト制作のコーディング代⾏・
外注・依頼の際のポイント
コーポレートサイトや採⽤サイト制作代⾏・外注・依頼の際に気を付けておくべきポイントをご紹介します。
複数ページのhtmlコーディングも⾼品質に対応できる管理体制を確認
品質やスケジュールの管理が徹底されており、ディレクションも作業範囲に含まれる代⾏会社に依頼することで、テストアップ後の確認や修正の⼿間が減ります。CODINGARMYなら、コーダーの実績やスキルをもとに、最適なアサインを実現。また制作物のクオリティチェック体制を整え、⾼品質な納品データの作成を徹底しておりますので、安⼼してコーディングをご依頼ください。
レスポンシブデザインで作成、またはPC/SP(スマホ)コーディング⽤のデザインを⽤意する
近年スマートフォン(SP)でのWebサイト閲覧率は世代を問わず急速に上昇しており、スマホ未対応のホームページは閲覧機会を逃してしまう可能性があります。特に採⽤サイトなど若い世代をターゲットとしたサイトの場合は、スマホでの閲覧がメインになることが多いので、SPで表⽰する際にどう⾒えるのかを意識したデザインデータの制作とコーディングが必須となります。
レスポンシブコーディングのサービス詳細はこちら検索エンジンにもわかりやすいセマンティックコーディングを意識したデータを作成
検索エンジンが内容を理解し処理しやすいように意識した「セマンティックコーディング」で対応できるコーディング外注会社に依頼するのも⼤切です。Webアクセシビリティの⾯で、スクリーンリーダーなどのを利⽤がスムーズになるほか、コードの可読性が上がることで制作時のミスの予防にもつながります。また、検索エンジンにとっても理解しやすい構造となり、SEO対策にもつながると考えられます。
コーポレートサイトや採用サイト制作のコーディング代行の費用・相場
CODING ARMYに企業サイトやコーポレートサイトなど、複数ページで構成するホームページコーディング代⾏をご依頼いただいた場合の費⽤相場です。ご依頼内容に応じて料⾦は異なりますので、詳細なお⾒積もりはお問い合わせください。
トップページコーディング費⽤相場
コーポレートサイトや採⽤サイトなど、複数ページで構成されるホームページのトップページのコーディングを⾏います。
料金目安
¥40,000~ / 5000px
- ※ソリッドレスポンシブ
- ※天地5,000pxを想定した目安金額です。
- ※想定の長さを超える場合は、別途お見積りとなります。詳細はお問い合わせください。
- ※デザインや仕様内容により金額は変動いたします
下層ページのコーディング費用・相場
コーポレートサイトや製品サイトなど、複数ページで構成されるホームページの下層ページのコーディング作業を代行します。
料金目安
ライトページ
¥5,000~/ 2000px
スタンダードページ
¥10,000~/ 4000px
フルページ
¥15,000~/ 6000px
既存モジュール適用対応
¥7,500~/ 5000px
ページ複製・差し替え対応
¥5,000~/ 5000px
- ※表示価格は、ヘッダー・フッターを除いた想定ページ長を基準とした目安金額です。
- ※ページの長さ・デザイン・仕様内容により金額は変動し、想定を超える場合は別途お見積りとなります。
- ※既存モジュール適用対応には、事前に構築済みのモジュールを使用し、スタイルガイドおよび指示書に記載された仕様どおりに実装する対応です。
新規モジュールの作成、既存モジュールの改修・亜種作成、デザイン調整・仕様検討等は含まれません。
該当する場合は、通常の1ページ制作費用として算出いたします。 - ※ページ複製・差し替え対応には、レイアウト変更・スタイル調整・構造変更・仕様追加等は含まれません。
該当する場合は、通常の1ページ制作費用として算出いたします。
コーポレートサイトや採⽤サイト制作のコーディング代⾏・制作の流れ
CODING ARMYにコーポレートサイトや採⽤サイト制作のコーディング代⾏をご依頼いただいた場合の、制作のフローをご紹介します。詳細なフローはご依頼いただく内容によって異なりますので、詳しくはお問い合わせください。
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STEP 1
お問い合わせ
お問い合わせフォームへコーディング依頼に必要な情報をご記入いただきご連絡ください。
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STEP 2
お見積もり
必要に応じてコーディングに長年関わったコンシェルジュがWebサイトの詳細をヒアリング。
お見積もり価格・スケジュール(納期)をお伝えいたします。 -
STEP 3
ご発注手続き(シート入力・デザインデータ等のご提出)
弊社指定のシートにご入力いただき、デザインデータ(XD/Figma/PSD/AI)や指示書・仕様書などの資料をご提出ください。
内容確定後、確定見積書兼発注書にご署名またはご押印をいただき、ご返送をもって正式なご発注となります。 -
STEP 4
Webサイトのコーディング
実績あるコーダーがご依頼内容に合わせてコーディングに着手。
仕上がったデータはデザインカンプやご希望を再現できているか、品質チェックを行います。 -
STEP 5
お客様チェック・修正対応
コーディングが完了しましたら、お客様でテスト検証を実施いただきます。修正がございましたらご連絡ください。
(デザイン/仕様書や指示書からの変更の場合は、追加お見積もりをご提示した上での修正対応となることがございます。) -
STEP 6
Webサイトの納品・公開
修正・調整の完了後、納品データをご提出もしくは本番公開作業をいたします。
コーポレートサイトや採⽤サイトのコーディング代⾏によくある質問
コーポレートサイトや採⽤サイトのコーディング代⾏に関するよくある質問とその回答をご紹介します。