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AGENCYCoding for contact forms

メールフォーム(お問い合わせフォーム)の
コーディング代行

メールフォーム(お問い合わせフォーム)は、訪問者がスムーズにお問い合わせや申し込みを行えるようにする重要なWeb要素です。正しく実装することで、使いやすさ・安全性が向上し、ビジネスの信頼性も高まります。

コーディングアーミーによるメールフォーム(お問い合わせフォーム)コーディングのメリット

CODING ARMYでのメールフォーム(お問い合わせフォーム)のコーディング代行を依頼するメリットをご紹介します。

01

HTMLやPHPなどの基本的な技術から、WordPressプラグインによるお問い合わせフォーム作成まで対応

HTMLやPHPを使ったシンプルなフォームから、WordPressのプラグインを活用したカスタマイズフォームまで、お客様のサイト環境や運用方針に合わせた実装が可能です。「とにかくシンプルにしたい」「管理画面から問い合わせ内容を確認したい」など、細かいご要望にも柔軟に対応します。

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簡単で操作性の高いメールフォーム(お問い合わせフォーム)を設計

ユーザーが迷わずに入力できる直感的なデザインと、分かりやすいフォーム構成を心がけています。「入力項目が多くて途中で離脱されるのでは...」「エラーが出たときに、どこを直せばいいのか分からないと困る」といった懸念も、適切な設計によって解決。コンバージョン率の向上にもつながる、ストレスのないフォームを作ります。

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セキュリティ・スパム対策を重視した実装で、安全性の高いお問い合わせフォーム(メールフォーム)を提供

メールフォームは、スパム攻撃や不正アクセスの標的になりやすいため、安心して運用できるセキュリティ対策を施します。Google reCAPTCHAの導入、入力データのバリデーション設定、SSL対応などを標準で実装。個人情報の取り扱いが必要なフォームも、安全に運用できるよう配慮します。

メールフォーム(お問い合わせフォーム)のコーディングとは

メールフォーム(お問い合わせフォーム)のコーディングについてご紹介します。

01

メールフォーム(お問い合わせフォーム)の役割と作成のメリット

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メールフォームは、ユーザーが簡単にお問い合わせできる窓口として機能し、スムーズなコミュニケーションを実現します。メールアドレスを直接公開する場合と比べて、迷惑メールのリスクを軽減し、必要な問い合わせのみを適切に管理できる点も大きなメリットです。
さらに、自動返信機能を活用すれば、ユーザーに受付完了を即座に通知でき、信頼感の向上にもつながります。また、送信内容をデータとして管理することで、業務の効率化や顧客対応のスムーズな運用が可能になります。

02

メールフォーム(お問い合わせフォーム)の主な画面構成

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以下の画面構成が一般的です。
●入力画面(お名前、メールアドレス、お問い合わせ内容など)
●確認画面(入力内容を確認してから送信)
●送信完了画面(送信完了のメッセージ表示)
●自動返信メール(お問い合わせ受付の確認メール)

メールフォーム(お問い合わせフォーム)のコーディング代行・
外注・依頼の際のポイント

メールフォーム(お問い合わせフォーム)の制作代行・外注・依頼の際に気を付けておくべきポイントをご紹介します。

01

メールフォームの入画面構成・仕様(入力必須項目・ファイル添付・自動返信・送信先)を指定する

まず、どのような情報をユーザーから取得するのかを明確にし、入力必須項目やオプションを決めることが大切です。「名前」「メールアドレス」「お問い合わせ内容」は基本項目ですが、企業によっては「電話番号」や「希望する対応方法」などの追加が必要な場合もあります。また、ファイル添付の有無や自動返信メールの内容、送信先の設定を事前に決めておくと、スムーズにフォームを構築できます。

02

使用する技術(HTML、PHP、WordPressなど)を指定する

メールフォームの実装方法は、Webサイトの環境や目的によって異なります。静的なサイトであればHTMLとPHPを組み合わせたフォームが一般的ですが、WordPressサイトではプラグインを活用することで、手軽にお問い合わせフォームを設置できます。さらに、データの保存や管理を行う場合は、データベースとの連携が必要になるため、依頼時にどの技術を使用するのかを明確にしておくことが重要です。

03

スパム対策・セキュリティ対策を考慮したメールフォームにする

スパムや不正アクセスのリスクを防ぐために、適切なセキュリティ対策を施すことも重要です。Google reCAPTCHAを導入することで、ボットによる自動送信を防ぎ、フォームの安全性を高めることができます。
また、入力内容のバリデーションを設定することで、不正な文字列や過剰な送信をブロックし、運用時のトラブルを軽減できます。さらに、SSL(暗号化通信)の適用や、送信データの適切な処理を行うことで、ユーザーの個人情報を安全に取り扱うことが可能になります。

メールフォーム(お問い合わせフォーム)コーディングの費用・相場

CODING ARMYにメールフォーム(お問い合わせフォーム)のコーディング代行をご依頼いただいた場合の費用相場です。ご依頼内容に応じて料金は異なりますので、詳細なお見積もりはお問い合わせください。

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お問い合わせフォーム実装費用相場

Webサイト内にメールフォームの機能を実装します。

料金目安

¥30,000~

  • ※ご依頼内容によって異なります。詳細なお見積もりは、お問い合わせください。

メールフォーム(お問い合わせフォーム)のコーディング代行・制作の流れ

CODING ARMYにメールフォーム(お問い合わせフォーム)のコーディング代行をご依頼いただいた場合の、制作のフローをご紹介します。詳細なフローはご依頼いただく内容によって異なりますので、詳しくはお問い合わせください。

  1. STEP 1

    お問い合わせ

    お問い合わせフォームへコーディング依頼に必要な情報をご記入いただきご連絡ください。

  2. STEP 2

    お見積もり

    必要に応じてコーディングに長年関わったコンシェルジュがWebサイトの詳細をヒアリング。
    お見積もり価格・スケジュール(納期)をお伝えいたします。

  3. STEP 3

    ご発注手続き(シート入力・デザインデータ等のご提出)

    弊社指定のシートにご入力いただき、デザインデータ(XD/Figma/PSD/AI)や指示書・仕様書などの資料をご提出ください。
    内容確定後、確定見積書兼発注書にご署名またはご押印をいただき、ご返送をもって正式なご発注となります。

  4. STEP 4

    Webサイトのコーディング

    実績あるコーダーがご依頼内容に合わせてコーディングに着手。
    仕上がったデータはデザインカンプやご希望を再現できているか、品質チェックを行います。

  5. STEP 5

    お客様チェック・修正対応

    コーディングが完了しましたら、お客様でテスト検証を実施いただきます。修正がございましたらご連絡ください。
    (デザイン/仕様書や指示書からの変更の場合は、追加お見積もりをご提示した上での修正対応となることがございます。)

  6. STEP 6

    Webサイトの納品・公開

    修正・調整の完了後、納品データをご提出もしくは本番公開作業をいたします。

メールフォーム(お問い合わせフォーム)のコーディング代行によくある質問

メールフォーム(お問い合わせフォーム)のコーディング代行に関するよくある質問とその回答をご紹介します。

お問い合わせフォームを作りたい。入力項目を自由に決めたり、確認画面や自動返信メール、ファイル添付などもつけられる?

はい。コーディングARMYは、入力項目(氏名・メールアドレス・お問い合わせ内容など、必須/任意の指定)を自由に設定でき、入力画面→確認画面→送信完了画面という一般的な流れや、受付完了を知らせる自動返信メールにも対応します。ファイル添付(PDF・画像のアップロード)、プルダウン、複数選択(チェックボックス)といった機能も追加できます。 「こんな項目で、こんな機能がほしい」をお知らせいただければ、ご希望に合わせて設計します。フォームの実装費は内容によって変わるため、お見積もりでご案内します(ご相談は無料です)。

フォームから送信された内容は、どこにどう届くの? 自動で返信メールも送れる?

送信された内容は、ご指定の送信先メールアドレスに届くように設定できます。あわせて、問い合わせた本人に「受付しました」と自動で返すメール(自動返信メール)も設定可能です。メールアドレスを直接サイトに載せる場合と比べて迷惑メールが届きにくく、問い合わせを整理して管理しやすくなります。 「どこに届けたいか」「自動返信の文面はどうするか」など、運用に合わせて専任のコンシェルジュ(相談窓口)がすり合わせます。送信先や返信文がまだ決まっていなくても、ご相談いただけます。

フォームを作ると、スパムやいたずら送信が増えそうで不安。対策はしてもらえる?

はい。フォームは便利な反面、スパムや不正な送信が届くことがあるため、コーディングARMYでは迷惑送信を防ぐ仕組みや入力チェックなど、適切なセキュリティ対策をあわせて実装できます。入力ミスを防ぐチェック(必須項目やメール形式の確認など)も組み込み、正しく届くフォームに仕上げます。 どこまで対策するかは、フォームの用途や想定される送信量に合わせてご提案します。「いたずら送信を減らしたい」といったご要望も、設計段階でご相談いただけます。

サイトはもうあるんだけど、お問い合わせフォームだけ追加したい。WordPressのサイトにも入れられる?

できます。新規制作だけでなく、既存のサイトにお問い合わせフォームだけを追加することも可能です。WordPressのサイトにも対応しており、プラグインを使う方法や、ご要望に合わせたカスタムコードでの実装にも対応します。作業単位でのご依頼なので、「フォームだけ」という小さな依頼にも対応できます。 今のサイトの作りや、つけたいフォームの内容をお知らせいただければ、対応範囲とお見積もりをご案内します。シンプルなフォームの目安や、複雑な要件の場合の進め方もご相談ください。